JICA海外協力隊の世界日記

スリランカ便り

わたあめのシンハラ語は...(サバラガムワ先生)

こんにちは、こんばんは、サバラガムワ先生です


学生とカルタで遊んでいて、その後にカルタを見ながら学生と話しているときに「わたあめ」という言葉が出てきました

私が「cotton candy」と言っても学生の顔は「??」だったので写真を見せると学生は、

「あ〜ボンバイモタイ〜!」と。

音だけだと「ボンバー」と聞こえて笑っちゃいました(笑)


そして、ある学生が
「子供のころ、わたあめをおじいさんの白髪だと思っていて怖くて食べられなかった」

と言っていてみんなで笑いました(笑)


日本では『わたあめ=雲』のイメージだから、『白髪』の発想はなかったな〜って思いました


おわり

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