JICA海外協力隊の世界日記

スリランカ便り

都会と田舎の年明け(サバラガムワ先生)

あけましておめでとうございます!
サバラガムワ先生です。
今年もよろしくお願いします。


私は2024年12月にスリランカに来たので1月までは研修でコロンボにいました

なので、
2025年の年明けはコロンボで
2026年の年明けは大学(田舎)で過ごしています

2025年のコロンボでの年明けはダイアログという通信会社がコロンボのゴールフェイスにドローンを飛ばして、パフォーマンスをしていて、それを同期の隊員と見に行きました

とても華やかで、コンサートや花火で、人でごった返していました!

正直、「ここは発展途上国なのか、、、?」と思うくらいすごかったです。

変わって2026年、サバラガムワ大学は田舎で周りは自然しかありません、、、。
どこかの学生寮でパーティーをしている音は聞こえてきました(笑)


年明けはベットの中で過ごして、爆竹の音で
「あ、年が明けたんだな」
と認識しました(笑)


でも、爆竹も少し「パン!パン!パン!」と数回鳴って、それ以降ありませんでした(笑)
ちょっと寂しいけどゆっくり過ごせました。


スリランカの都会と田舎の両方の年明けを経験できてラッキーです!


おわり

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